【ブログ更新の停滞を打破】脱サラブロガーれんさんへのやる気コンサル【心理的ハードルとエネルギーマネジメント】

どうも、やる気復活アドバイザーぶなです。
  
この記事では、僕が行ったやる気復活コンサルティングの中身をユーザー向けに公開していきます。
(もちろんクライアントご本人から承諾はいただいてます。) 
   
  
今回のクライアントさんのように

・ブログを書いている
・「自分は何かを継続するのが苦手だ」と思っている 
・やらなきゃいけないとわかってるのに行動できない
・完璧主義っぽいところがある
といった方にはそのまま使えるアドバイスになると思います。
  
 
特に今回のコンサルレポートは、

ぶなのやる気復活理論の根幹をだいぶ公開してしまってるので、
ぶっちゃけかなり大サービスな内容になってます。笑
 
せっかくなのでぜひ最後までお読みくださいね^^
 

れんさんについて

・1991年生まれ(現在27歳)
・長野県出身
・既婚で2人暮らし(超頼りになる奥さんがいる。笑)
・長身イケメンスポーツマン(アウトドア派で読書家)

・元ホテルマンで役職者、現在は起業してブロガーに転身
 
 
れんさんは僕が以前働いていた職場で同期入社だった友人。
 
気づいたら脱サラしてブロガーになっていたので衝撃を受けつつ応援していたのですが、
最近ブログの更新が滞っていたようです。
 
 
彼も僕の活動については知っていて、
「いつかぶなのコンサルを受けよう」と思ってくれていたようなのですが、
 
いよいよそのタイミングが訪れたぞ、
ということでこの度コンサル依頼をしてくれました。笑
 

れんさんの現状

前職で若くして役職者まで上り詰めたにも関わらず突然退職し、ブロガーへと華麗なる転身を遂げた、れんさん。(ほんとに予想外だったのでびっくりしました笑)
 
 
最初期の彼は目を見張るほどのスピードで大量の記事を書きあげており、
ライティング能力も、ブログへのアクセスもずっと上り調子でした。
(毎日更新は当たり前、日によっては1日に2記事書き上げることもあったほど)
 
 
ところが、ブロガーへの転身から4ヶ月。
70記事目に到達するころに失速し、
最初は意図的に「1週間だけ執筆を休もう」と思っていたそうなのですが、
 
1週間、2週間とお休み期間は延びてゆき、
気づいたときには1ヶ月以上休業状態になってしまっていました。
 
 

ZOOMをつないでコンサル開始!

僕のコンサルは基本的にZOOMという通話アプリを用いて行います。
(スカイプみたいなものです)
 
スマホPCともに、事前にアプリをインストールしておくと以下の流れに進みます。
 

<スマホの場合>
お送りした会議室URLをサファリなどのブラウザにコピペすることで自動的にZOOMアプリが開きます。
 
そして以下の画面が出たら一番上の、
インターネットを使用した通話をタップすれば開始です。

<PCの場合>
スマホと同じく、お送りしたURLをクリックすると以下の画面が出るので、
コンピューターオーディオに参加するをクリックすると通話開始になります。

 
4ヶ月ぶりの会話なので近況報告やら奥さんの話やら他愛もないことも話しつつ、いざコンサル開始です!

やる気を失った経緯の掘り下げ

 

ぶな
さて、じゃあいい加減そろそろはじめますか。笑
 
「最初は意図的に更新を止めてみたんだけど、そのまま復活できなくなっちゃった」って話だったけど、

更新を止めたのって何かきっかけがあったの?
 
れんさん
ブログ運営の参考にしてるサイトがあるんだけど、
その中で「70記事超えたあたりで一旦休んでみたら?」
みたいなアドバイスがあったから試しに休んでみたんよ。
 
 
で、執筆を休んでる間に今まで書いた記事のアクセスとか、
紹介した商品の売れ行きとかを分析してたんだけど、
 
アクセスにせよ売り上げにせよ、
良い結果につながった記事はどれも“かなり労力がかかった記事”だったんだよね。
 
 
で、「結果を出すにはやっぱりこれくらい大変な作業が必要なのかぁ」と実感した。笑
 
ぶな
あぁ、このレベルのものが必要なのか」って?笑
 
れんさん
そう。笑
 
で、書かないよりは書いた方がいいってのはわかってるんだけどどうも手が止まるというか。
 
他の人のブログを見たり、Youtubeを見たりってしてるうちにどんどん行動できなくなって泥沼化…というか。
 
ぶな
その結果、1ヶ月以上更新が停止しちゃった、と。なるほどね。
 
そりゃ“心理的なハードル”があがったからだね。

心理的ハードルがあがると行動力が下がる

 
※以下の説明は、ロイ・バウマイスター博士の意志力に関する研究を元にぶなが独自に構築したモチベーション理論によるものです。
使われている用語に関しては僕が名付けているものや僕なりに定義しているもあるので、調べても出てこない場合があります。あらかじめご了承ください。

課題とセルフイメージの関係によってエネルギーコストが変わる

 
人間、活動する際には必ずエネルギーを消費しますが、
どんなメンタルで取り組むかによってそのコストパフォーマンスが変わります。
 
 
やるべきこと(ここでは課題と呼びます)に取り組む際に必要となるエネルギーコストは
・始動コスト(重い腰をあげるためのコスト)
・作業コスト(作業そのものにかかるコスト)
の2つに分かれます。
 
 
人間って自然とやってしまうくらい好きなことや習慣になっていることなら話は別ですが、
それ以外の行動をとるときは、
必ずある程度意志の力を使って始動します。

 
 
「よし、やるかー」とか
「やりたくないけど、やらなきゃなぁ…」みたいにエンジンをかける瞬間に
ある程度の我慢(≒自分に打ち勝つ努力)が必要になるわけです。
 
 
その我慢にかかる消費エネルギーのことを僕は“始動コスト”と呼んでいるのですが、
まさにその部分がメンタルの状態によって変わってくるのです。
 
 
以下、3つのパターンでご説明しましょう。
 
<パターン1>

 
セルフイメージ(ざっくりいうと自信みたいなもの)が高くもなく低くもなく、特に問題を抱えていない人の場合。
 
課題は楽勝というほどではないにせよ、
心が折れちゃうほど困難なわけでもない。
 
その際に必要な始動コストはさほど高くありません。
よっぽどエネルギーが不足してるわけでもなければふつうに取り組めるのです。
 
 
それじゃあ、課題は全く同じでも、セルフイメージが低いとどうなるのでしょうか?
 
<パターン2>

こうなります。笑
 
セルフイメージが低すぎて(≒自信がなさすぎて)
「自分なんかには無理!」という思いが強い人の場合、
 
自分にとってとても難しいことにチャレンジしなくてはならない
という前提で課題を捉えることになるので、腰が重くなるため始動コストが跳ね上がります。
 
 
では逆に、セルフイメージが高ければどうなるか?
 
<パターン3>

こんな感じになります。
 
こんなの自分にとっては楽勝だ
と(強がりでなく本気で)思っている人にとっては、
その課題はむずかしいことではないので、腰は重たくなりません。
 
つまり始動コストが安く済むわけです。
 
 

ようするに心理的ハードルってなんなのか?

まとめるために心理的ハードルというものに話を戻しましょう。
 
 
ようするに僕が言う“心理的ハードル”とはなんなのか?というと
  
課題とセルフイメージとの相対的な関係において、
その課題に対して主観的に感じる抵抗感のことなのです。
  
  
  
れんさんの場合、今までただがむしゃらにブログ更新をしていたところから
ビジネスとしての成果を出すためのブログを書くというところに課題がシフトしてきた。
  
そのことによって課題の難易度が(客観的に)上昇したのが、
モチベーション低下の一つの原因になったのでしょう。
 
 
難易度があがったとしても行動ができているなら、
それは健全な成長と言えます。
 
でも、全く行動できなくなってしまったのだとすれば、それは問題。
 
 
行動を促すために、心理的なハードルを下げる必要があります。
 
 

心理的ハードルを下げるには?

 
では、心理的ハードルを下げるためにはどうしたらいいのか?
 
それには
・課題の難易度を下げること(客観的アプローチ)
・課題の捉え方を変えること(主観的アプローチ)
・セルフイメージをあげること(主観そのものの変容)
の3つの方向性があります。

課題の難易度を下げる(客観的アプローチ)

この方法はもうそのままの意味で、
客観的な難易度を下げるというアプローチです。
 
 
れんさんの場合、
 
アクセスを集めるブログ記事の執筆
・商品が売れるブログ記事の執筆
 
あたりが最も難易度の高い課題になるでしょう。
  
  
それに対して
アクセスも売り上げも気にせず、ただ好きなように記事を書く
ということを課題として設定すれば難易度は相対的に下がりますよね。
 
これも難易度を下げる仕方のひとつです。
 
 
あるいは“課題の細分化”も難易度を下げる方法としてよくおすすめしています。
 
 
アクセスを集めるブログ記事を書こうと思ったら、
・記事ネタを考える
・キーワードを選定する
・記事の構成を考える
・執筆する
・推敲する
などなどタスクはたくさんあるわけです。
 
 
これらを分割して、小さなことから簡単なことからこなしていくのが
“課題の細分化”と僕が呼んでいる方法です。
 
 
なので、アクセスを伸ばすための記事を書くという課題はそのままに、
1日目:キーワード選定&ネタ出し
2日目:記事構成を考える&見出しだけ作る
3日目:見出しの中身を埋める
 
のように細かく分けるってことですね。
  
細分化されることで難易度が下がるのに加えて、
ステップをクリアするごとに小さく達成感を味わえるので
そういった点でもおすすめの方法です。
 
 
またアウトプットという行為自体の難易度を下げるための行動として
 
・アウトプット(書くこと)を前提としたインプット(情報収拾)
・写経(他人が書いた文章をそのまま書き写すこと)
・アクセス増につながりやすい書き方を勉強するetc.
 
など、執筆の準備となるようなことを先に挟むのもアリでしょう。
(ブログ講座じゃないのでこれ以上詳しくは書きませんが。笑)

課題の捉え方を変える(主観的アプローチ)

2つ目は課題に対する捉え方を変えるというアプローチです。
 
 
れんさんの中で“ブログ執筆”という行為の難易度が上がっている背景には、
 
・良い文章を書かなくてはいけない
・成果を出さなくてはいけない
・正しい情報を書かなくてはいけない
・素の自分ではなく“ビジネス用の自分”でなければいけない
 
などなど、いわゆる“完璧主義”的な傾向があるようでした。
 
  
過去の経験、特にお父さんとの関係を掘り下げていけばいくほど、
彼が完璧主義にならざるを得なかったエピソードが出るわ出るわ…。
 
 
詳しい話をすればキリがないのでここでは割愛しますが、
 
彼がお父さんに叱られ、傷つけられることから身を守るためには
完璧主義という名の盾を持つ他なかったわけです。
(そういう意味でかつては役に立っていたと言えるかもしれません。)
(ちなみにこのあたりの経緯の分析は僕の最も得意とする分野です。)
 
 
ただ、完璧主義っていうのは無駄に課題の難易度を引き上げてしまうもの。
(僕自身そうだったのでよくわかります。笑)
 
 
なので、無意識にしてしまう完璧主義的な思考に対しては
 
・完璧な文章なんか書かなくていい(そもそもそんなの存在しない)
・6割の完成度で公開して、あとからいくらでも修正すればいい
・たくさん量をこなしていれば誰しもいつかは上達する(だから今焦る必要はない)
 
などなど、それを緩めるようなマインドセット(考え方)を意識的に取り入れるのが短期的な対策としては有効です。
 
 
ただ、問題の根が深ければ深いほど、
小手先の対策では効果が薄くなります。
 
もっと長期的かつ根本的な対策としては、
次の項目が役に立つでしょう。

セルフイメージをあげる(主観そのものの変容)

3つ目は自分の主観そのものを変化させるアプローチです。
 
セルフイメージを変える。
つまり平たくいうと自信をつけるってことになるわけですが、
これはけっこう長い目で見る話になります。
 
まぁ言っちゃえば性格そのものに変化を起こそうって話なのでね。
 
 
今回のれんさんとのセッションではこの話には触れなかったので
この記事ではさくっとした解説に留めますが、
 
 
セルフイメージをあげるためのアクションとして僕が推奨しているのが3つの証拠集めです。
 
・自分がダメであるという思い込みの反証(=否定する証拠)
・自分が優れている、ちゃんとできていることの証拠
・何も優れていなくても、がんばらなくても受け入れてもらえるという証拠
 
 
これら3種類の証拠たちをノートに記録していきます。
 
セルフイメージが低い人は、自分を低く評価する(ダメなものとして扱う)ような思考の癖を持っているため、
何も意識しないでいると自動的に自分がダメである理由ばかり集めてしまうのです。
 
そしてダメな理由ばかり集まると、
余計に「自分はダメなやつなんだ」という思い込みが強化されてしまいます。
 
 
なので、
意識的に自分がダメではない証拠
ダメな自分でも存在していていい証拠
 
というのを集めていくことによってそれとは逆のセルフイメージを強化していくわけです。
 
 
長期間のコンサルではこの証拠集めノートの指導と、
実際に書いてもらったことの報告
そしてそれに対する僕からのフィードバックを通して
セルフイメージの向上をサポートしたりしています。
 
 
まぁこの理論についてはまたどこか別のところで詳しく扱うとして、
れんさんのコンサルに話を戻しましょう。

 心理的ハードルを越えるためのエネルギーを確保する

ぶな
そんなわけで、れんはブログ更新にまつわる心理的なハードルを超えなきゃいけないわけなんだけど。
 
そのためにはまず大前提として
行動の燃料となるエネルギーもなきゃいけないのよ。
 
 
すべての行動にはエネルギーが必要
→心理的ハードルが高いと必要なエネルギーコストが大きくなる
→だからハードルを下げましょう
 
というのがここまでの話ね。
 
 
で、今度はその燃料としてのエネルギーのマネジメント面を見ていきたいなと。
 
れんさん
んーなるほどなぁ。
 
ぶな
最近なんとなくだるさが続いてるって言ってたけど、生活スタイルとかどうなってる?
毎日ブログ更新できてたときと今とで何かちがうところある?
 
れんさん
あるねー。
朝5時に起きてたのが8時になったり、
寝る時間も21時だったのが24時になったり。
 
ぶな
ふむふむ。寝る前は何してる?
 
れんさん
本読んだりしてるかな。
 
ぶな
紙の本?電子書籍?
 
れんさん
最近は電子書籍だね。
 
ぶな
なるほど、色々と見直しポイントあるから順番に言ってくね!

生活習慣を見直してエネルギーを黒字にする

心理的ハードルを乗り越えて実際の行動をするためには、
保有エネルギー量を黒字にしておかないといけません。
(エネルギー赤字のせいで慢性的に行動できなくなってる人って多いんです。)
 
そのためには
・エネルギーのロス(無駄使い)を減らす
・エネルギーの回復を正しくする
 
という2つのごく当たり前のことをすればいいのです。笑
 
 
れんさんについては具体的には、
 
<ロスを減らす>
・無駄使い行為の点検(スマホ、ゲーム、Youtube、etc.)
・ネガティブ思考ループの断ち方
・エネルギーロスを減らすための安心感の養い方
 
 
<回復量を増やす>
・睡眠マネジメントの改善
・運動習慣の点検
・食事習慣の点検
 
といった話をして以下のアクションプランに落とし込みました。
 
 
<アクションプラン>
・寝る前の電子書籍を、紙の本に変える。(就寝前にブルーライトを浴びないため)
・寝る前は仕事しない。(就寝前にテンションをあげないため)
・起床時間&就寝時間を大量執筆できていた頃の時刻に戻す。
 
→この3つで睡眠の質を確保します。
睡眠の質が高まると脳内の修復作業が効率化されるのでエネルギーを回復しやすくなります。
(詳しい説明は地球人用の正しい睡眠法という記事にて。)
 
 
・悩みや不安なことについて奥さんに全部話す
→奥さんは彼にとって最強のパートナーのようなので、
精神的な支えとなってもらうためにもちゃんと思ってることを逐一共有するように言いました。
(あとは奥さんの話もちゃんと聞くこと!笑)
 
 
 
ネガティブな感情や思考というのは、
 
・それ自体がエネルギーの(無駄な)消耗であるということ
・繰り返すほどにセルフイメージが下がること
 
という2点から、エネルギーマネジメントの視点においても良くないものなんです。
 
 
で、そういう気持ちって、一人で抱えていてもなかなか解消されないけど、
誰かと一緒に過ごしたり、話したりすれば簡単になくなったりするじゃないですか。
(そのメカニズムについては、他者の視点が入ることで自分の中にあるネガティブな情報の意味付けが変わるからだと僕は考えています。)
 
 
れんさんの場合、彼自身は何かと一人で抱えがちな気質のようですが、
奥さんがものすごく彼を信頼しているし、期待を寄せているし、彼の支えになる覚悟を持った人なので、
 
その思いに感謝して、ちゃんと甘えて、その上で自分の仕事をがんばるのがいちばん良いかなと。
(そうすれば結果として2人とも幸せになれるので。) 

まとめ

・行動するためには心理的ハードルを越える必要がある
・心理的ハードルを越えるにはエネルギーが必要
(そのためにもエネルギーマネジメントが鍵となる)
・心理的ハードルの高さは課題の難易度とセルフイメージの関係によって決まる
・心理的ハードルを下げるには、課題の難易度を下げるorセルフイメージを上げる
・ネガティブな感情や思考に支配されないためには「内にこもらない」こと
・身近な人間関係を大切に!
 
 
というわけで、今回のコンサルレポートはこんなかんじで。
 
 
ちなみにれんさんは今回のコンサル後、
1ヶ月以上止まっていたブログ更新を無事再開できたようです。
 
コンサルでお伝えしたアドバイスを継続的に実践してもらえれば、
行動力は保たれていくでしょうし、以前の水準に戻ることも現実的に可能です。
 
 
クライアントとして、友人として、
彼の今後の活躍に期待してます!
 
がんばれよー!!
 
 
PS.
 
・実際にぶなに相談したい
・自分の行動が止まってしまう原因を一緒に分析してほしい
・最高の行動力、継続力を引き出したい
 
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ABOUTこの記事をかいた人

やる気復活アドバイザーぶな

モチベーションの専門家。中高6年間に渡って勉強に対するやる気が起きず、 成績は最底辺を舐め続け、当然のごとく大学受験に失敗。浪人中、ある本との出会いをきっかけにモチベーションが復活し、都内の難関私立大学に合格する。その経験から"やる気"に関する学問に没頭するようになる。現在は心理学や脳科学、精神分析や心理療法の知見を基にした"やる気のトリセツ"を普及すべく、ブログやメルマガで情報発信をしている。